LEDスポット光源の利用は、
読書から野外の光源として重宝!

折りたためば、ほぼ携帯電話サイズ、こちらは携帯ブックライト。
いつでもどこでも暗いところでの読書に、携えれば大いに役立つ、野外であろうと室内であろうと場所を選ばない。



I.D.E.A(イデア)  LEDブックライト


1日の終わりに読書を習慣とする向きには邪魔にならないベッドサイドの明かりとして、大いに重宝だろう。スタンドの置き場所が遠いとか、いちいち消すのに起きあがらあければならない、そんな面倒を失くすだけでも読書→就寝の流れは極めてスムース。

必要な時は携帯して備える、或いは災害グッズとしての効能もいざとなれば有効だろうし、とにかく軽くコンパクトというのが嬉しい。
その場合も携帯電話と似るので、取り違えないということは肝要だろうけれども。
I.D.E.A(イデア)  LEDブックライト

浮遊する地球儀を眺めて、
世界を丸ごと掌握する気分も!

地球儀、古くて実はいつも新しいアイテム、ではないでしょうか。
それも浮遊し、その地球儀自体が自転するとなれば、グローバルな感性を養うにこれほどはっきりしたアイテムもなかろうというわけです。
うろ覚えで位置さえ明確でない国名も、日ごろ身近に把握しているおかげで、しっかり解答できれば、息子や娘の、親を視る眼も変わってこようというものです。



浮遊地球儀 <Levitating globe>

いやいや、逆にこんなアイテムを携えて息子や娘に差し出してみても、興味津津、浮遊する不思議を見ながら、改めて価値観の異なる世界に想いを馳せる、なによりも勉学への好奇心のよすがとなるかとも思えます。
直径10cmタイプと、20cmタイプがありますから、大きさも選べます。10cmはまさに少しも邪魔にならないサイズですね。そしてその種類もシルバー、ゴールド、アンティークという具合にお好みです。



浮遊する不思議の秘密はリンク先にゆだねるとして、インテリアの究極の結果、しっとりと落ち着く、その場を異空間に変える、そんな目的さえ自然に果たせそうです。
玄関などに置いても、興味と話題を呼ぶ存在でしょうし、なによりそのスローな自転を観ているだけで、瞑想のときのように集中力も高まりそうな趣です。
浮遊地球儀 <Levitating globe>

アイロンクラフトでスリムイメージ、
アートにしてアクセサリーグッズ!




そのままでも、そのままアートです。
スリム・イメージトレーニングにも役立ちそうですね。
でも、あれこれアクセサリーを出がけに奮闘努力、大わらわで探す方には、もうおわかりですね。
アート・アイロンクラフト/ポイント/グランド




こんなにすぐ華やかになってしまいます。
アクセサリーも、おんなのいのち、かもしれませんね。
玄関の置物としても一挙両得、化粧台のそばに置けば、それも心の雅、ではあります。リング類、ブレスレットに限らず、アクセそれ自体の良さを改めて実感、というところです。
セットではなく、2種類あるわけです。
アート・アイロンクラフト/ポイント/グランド

ホッチキスが、かたつむりのようで
在ってもいいじゃないか!

小物にこだわる大物になりましょう。
モノへのこだわりは使うときだけのものではありません。むしろ使わない時の風情こそ、使う愛着を高めるのです。



かたつむり型 ホッチキス

たかがホッチキス、されど見あたらなければ少々思案投げ首の、書斎の必需品。そこにたたずむ姿があまりにも事務的では無味乾燥、わが書斎に居住していただく意味がありません。
引出しに仕舞わず机上の滞留物のひとつにもしたい、そんなゆったりとした微笑ましきフォルム。ひと味違う、これがこだわりの始まり。
かたつむり型 ホッチキス

マガジンラックかサイドテーブルか、
どちらも一緒に出来る利用価値!




コレ、あんまりあちこちで見かけない、そこがエエとこや。
これをどう使うか、使い道はいろいろ考えられる。あなたのくつろぎ指定席のすぐそばの、サイドテーブルとしてもええし、その辺のワンポイント花台としても、もうマガジンラックをメインに、あれこれ差し挟む小道具としてもエエ。
まあ寝室のナイトテーブルにしてさえいいくらい、活用範囲は広い。
ホルン型マガジンラック付テーブル(ブラック)




ホルン型マガジンラック付テーブル(ゴールド)

色違いは、まあ好みやろうけどな。部屋の模様によって選べばいいようなもんや。あれこれ使い勝手があるということは、その使い道に飽きたら違う使い道も見えてくる、いうことや。
風合いがクラシックやから、、滅びつつあるLDやLPジャケットをそれとなく、というのも風情かなあ。
その逆の、これしか使い道がないというようなものは、飽きのこない一流品がエエ、ちゅうことやな。
まあそれぞれの良さ、ちゅうこっちゃ。
ホルン型マガジンラック付テーブル(ブラック)

ホルン型マガジンラック付テーブル(ゴールド)

ここは何処?私は誰?という状況に
ペンを置かないペンスタンド!




ちょっと見にはペンスタンド。やっぱりペンスタンドなんですが、これは書斎ではなくリヴィングやキッチンで利用したい。
日頃、新聞、チラシ、メモで溢れ、いざペンを使おうとすると、無い!ナイ!ない!どこ!何処!ドコや!…そんなとき、このセットがキッチンカウンターにおいてあれば、すぐに使えて迷うことなし。
アルミ台にボールペンとシャープペンを引っ掛けておくだけのシンプル設計。ありそうで無い、ちょっと珍しいデザインと、美しいシルバー色が空間をきりりと引き締めてくれます。
LEXON Hang Pen(ペン) LS61-SY シルバー

或いはくつろぎ指定席そばの、サイドテーブルなどに置き、TVや読書の際のメモ書きにすぐさま利用するというのもグーですね。
発想の起点となるメモもそこにペンがないばかりに、忘れ去られてしまう、天才から凡才にまっさかさま経験したくなかったら、いいかもです。但し、その都度元のようにぶら下げておく習慣を身につけないと、ペンは何処、天才もドコ? という具合になりがち。ご用心ご用心。
LEXON Hang Pen(ペン) LS61-SY シルバー

男も魅かれている、
こんなショルダーバッグ!

女性の持ち物をそれほどよく観察しているわけではありません。
その意味ではブランドだの、あれこれとっかえひっかえしたからといって、さほど気づきもしないのが大方の男性でしょう。
では、全く見ていないのか、というとそうではありません。
総体として、意外と観てはいるのです。
TRES BURDEN レザーショルダーバッグ(トレ).jpg
TRES BURDEN レザーショルダーバッグ(トレ)

目に入るのはバッグなら、こんなバッグです。
なんかカッコいいわけですね。あれこれ入っていそうで活動的です。
まあ男性的、あるいは弾性的といってもいいでしょう。
弾むような力が、この肩に掛けて小脇に抱くともなしに抱いて歩く姿に、男は魅かれるのですね。
色もこのブラックのほかに、オリーブ、ブルー、ライトグレー、ピンク、キャメル、アイボリー、ベージュという具合に揃っています、いわば女性にとっての定番のロングセラー。
あれこれあるお洒落道具にほんとうは男もちょっとジェラシーかも、ですよ。
TRES BURDEN レザーショルダーバッグ(トレ)

もう始まっている?
先見のショッピング・エコバック生活!




見た通り、コンビニやスーパーのレジかごに入れて、清算の都度ここに放り込んでもらえば、一挙両得! 資源の無駄の、いつ有料となるかも知れぬ、ポリ袋を貰わなくとも済む、エコバックです。
HALEIWA レジカゴエコバッグ 【ショッピング・エコバッグstyle】

中身が見えずらい巾着付きでもあります。使用後はたたんでかさばらずお出かけのとき忘れぬよう、玄関にでも置いておけばお買い物必須ツールともなるわけです。色も以下、6色選り取り見取り!
エコバック色見本1.jpg

エコバック色見本2.jpg

HALEIWA レジカゴエコバッグ 【ショッピング・エコバッグstyle】

キッチンワゴンは一も二もスリム、
そしてこのナチュラル・テイスト!

キッチンワゴンは、あれば便利でも無くても済む、その最右翼の商品ではないでしょうか。その理由は使うときだけ欲しい。使わない時は消えてしまってほしいほど邪魔――というようなことではないでしょうか。

フォールディングキッチンワゴン.jpg使わないときはこれくらい! だったらいかがでしょう。食器棚の隙間に挿入できそうじゃありませんか。特段のスペースを少々の算段で考えられそうなスリムな、使わない時のフォルムです。

いろいろキッチンワゴンでは試行錯誤、その使わない時ももちろん、使うときの至便、軽い、スムース、美しい、三位一体を成し遂げたのがイタリア・アリス社の、キッチンワゴン。
フォールディングキッチンワゴン505




無駄なく無理なくスリムで美しい、わがボディもこうありたいと思えるほどの余計な贅肉の無いフォルムですね。
ゴテゴテと余分な便利もない装飾性を省いた機敏性が感じられます。
ナチュラルな木質の色そのもののような自然感と言えるでしょう。
フォールディングキッチンワゴン505


ガーデンチェアも、こんな小ぶりで
可愛らしいものなら見違えるかも!

グリーンを背景にこんなガーデンチェアを置くだけで、ずいぶんイメージが変わり、小人や白雪姫が訪れてきそうです。
きのこの根元にさらに小さなきのこがあしらってあり、これも土や緑が背景となればさらに生きるようです。



スツールのようなチェアですが、テラスやガーデンのアクセントとして、ワンポイント、ツーポイントという感じであります。
色違い二脚点在させても、同色二脚並べても、嬉しい空間となりそうですね。もちろん1脚だけロックガーデンの岩陰に、フォレストガーデンの片隅に、置いておくだけで風雅というものであります。



きのこのガーデンチェア

ウォーターエコが果たすのは、
一箇所にまとめる4つの機能!

キッチンの必需品はまずタイマー、ついでにアラーム、時計も一応あれば便利だし、ついでに温度計も時に確認できれば、まあよろしいというところ……しかし、4つはいらないよね。たださえ時にキッチンは戦場、空間を占めるものはできるだけ無くしたい。



ウォーターエコクロックと、時計機能をとりあえず名称にしているが、とんでもはっぷん、90度ずつ回転させることでアラーム、タイマー、サーモメーターという具合に早変わり、しかも乾電池不要という、ウォーターエコなのだ。ランニングコストが、これも不要の便利グッズなのだ。
ウォーターエコクロック 〜不思議水時計〜


地球に優しくとも私に優しくなくては、という向きにことにおあつらえ向きの、優しきエコ。水で動く不思議水時計で、タイマーはカウントダウンの最後にはピッピッと、お知らせサイン。
4つの機能がたったひとつのスペースで叶うのが、なによりエコということかもしれません。
ウォーターエコクロック 〜不思議水時計〜

コースターさまざまあれど、
ミルククラウンコースターはいかが?




水滴が落ち、サァーツと、四囲に飛び散るさまを造形した、一瞬の夏、とでも申しましょうか。これがコースター。
ガラス製ですが、それをミルククラウンに仕立て上げた造形の妙。包み込まれるグラスも、さらにその存在を際立たせてくれます。
コースター/crown


コースターはさまざまあれど、多種多様にそのTPOにより、季節により、気分により、あるいはグラスに入る飲み物の色合いの変化にも、対応して用意したいもの。
液体が液体のごとき素材に守られて輝く、そんな瞬間も、こんなコースターがあってこそ。ミルククラウンコースター。

或いはそれがコースターとして利用されない時にも、アクセサリーの、小さな保存庫として活躍。そこに在るだけで豊かな主張をする造形の軌跡。
コースター/crown

マガジンラックを見れば、
生活者の価値観も知れる!

何でもありきたりというのはイヤ、ですよね。ありきたりでない、あまり見かけることがない、けれどもしっかり主張のある存在、しかも美しい。
マガジンラックも例外ではありません。



どうです。花台にもなるマガジンラック。
ガラスのすっきりとした透明感が、家具の重みを消し去っています。
その透明が、そこにでたらめにマガジンを挿入させるのを許しません。
主張とは、そのような毅然としたものです。
STYL OIA マガジンラック




天板のガラスへのカーブが、爽やかなもうひとつの主張です。
毅然として、凛々しい。人間も、こうありたいものではございます。
マガジンラックがそのままゴミ捨ての如く、とりあえず放り込めるだけ放りこばいいもの、そんな認識の方には確かに無用の、整然截然としたマガジンラックには違いありません。
STYL OIA マガジンラック

アイスクーラーを欲しがる客人が
そのままお土産にしてしまいました!

ワインクーラーなら在っても、こんな氷に包まれたクーラーはどう?
という風情でワインを包む、アイスクーラー
アイスクーラー0.jpg
ちょっと魅力を感じますよね。しかもボトルクーラーばかりじゃない、これから夏にかけて、生の氷が触れる位置にあって、その中身にはあれこれ考えつくものが、もっと在る気がします。
ワインに限らず冷酒ボトルをそのままの温度で保てるだろうし、とりわけ夏のフラワースタンドにもできるわけだし、氷を生かす用途はその冷気のさわやかさと半透明の部分にあると知れば、キャンドルスタンドとしても大いにグーじゃないだろうか。
アイスクーラー0-2.jpg
アイスクーラー

容器を冷凍庫で凍らせ、そこに何を置くかで、生活の彩りというものが違ってきます。バケツのようなクーラーにザブンと豪快に冷やすものを入れるのもいいものですが、これはこれでいささか個性的、センシブルなテイストと言えるのではあります。
その証拠に「これいいね」とすっかりお気に入り、お持ち帰りとはなったのではありました。ふたつ在って、良かった!
アイスクーラー2.jpg

アイスクーラー

キャンドルライトにも新しい風、
吹き消すことができるLEDライト!

LEDキャンドルも色々なカタチが出そろい、よりどりみどりの時代ではあります。ろうそくの炎のようにして火ではないから消すのを忘れたとして、少しも危なくはない。電池が消耗するだけの使い勝手は、ほのかな光、安らぎ、癒しの明かりとしても愛用され、直接証明から間接照明の時代に大いに普及しているもののひとつではないでしょうか。



LEDキャンドルの唯一残されていて果たされていなかったろうそくの利点の領域、吹き消すことができる! これを可能にしたLEDキャンドルが
U/5 吹き消すLEDキャンドルライト

キャンドルライフがさらに落ち着いた楽しいものになりますね。最長70時間点灯というのも嬉しいですし、壊れず崩れず液だれも無いというのが利用価値の最大ではないでしょうか。
もともとLEDライトは省エネにおいて優れた機能を持つことで知られますから、灯す時はスウィッチひとつ、消す時は吹き消すという、操作も省エネのキャンドルです。
LEDキャンドル.jpg
U/5 吹き消すLEDキャンドルライト

Cozy White/Cozy Blue/Cozy Pinkと三種がありますが、このCozy、居心地のよい、くつろいだ、温かみのある、というような意味ですから、そのあっさりとして目立ち過ぎず静かなたたずまいそのものの、ろうそくの炎には恰好の色合いでしょう。
3本セットですがそのCozyカラーは、お好みで選択です。
ゆったりとしたピュアな時間がやってくるろうそくの炎が、ここまで利便になると、20世紀にはまだ想像出来なかったのではないでしょうか。
LEDキャンドル利用例.jpg
U/5 吹き消すLEDキャンドルライト

ワインオープナーが女と男!
遊び心がファンタスティカ!

Alessiって色々あるけれど、その実効性と言うか、用途に比べてのプライスは結構割高、そう思いませんか。デザインで売っているのだからそのプライスと言えばそうだけれど、デザイン+利便で充分廉価なものもあるからその点で少々減点なんだけど、もはや古典のワインオープナー
AlessiアレッサンドロM・アンナG

その実効性でも出色。今や余勢を駆ってアンナGのボーフレンド版までいるの知ってた?



アレッサンドロ・メンディー二がアンナだけでは淋しかろうと造ってしまったのだから、両方並べておきたいテイストではある。手の長い部分が梃子の応用でベストな使い勝手のアンナGだが、小ぶりに見えるアレッサンドロは、3pほど確かに身長は低いのもイタリアン?



色も服装も時にはハンドメイドなものまで出る人気ぶり、これはやはり使い勝手が優れものだからこそって一面は、忘れてはならないことだよね。あなた好みのアンナや、アレッサンドロ、つていうわけ。
AlessiアレッサンドロM・アンナG

ライティンググッズの知る人ぞ知る
必須アイテムがこのルームパレット!

永い間使っていたのが壊れたので、探してみたら新機種が出ていたね。
ルームパレット スカイリウム
というのが新型の名称。
そうです。天井が、壁が、微妙に揺れ動いて染まるライティンググッズなんですね。



旧版でも結構楽しめましたし、悪くないと思っていたんですが、壊れて明かりが途絶えたんでは不燃ごみ同然。新型に食指を動かしました。
一番の使い勝手は就寝前の30分、ライトをすべて消してこのタイマーをセッティング、その鮮やかにきらめく空模様を愉しむつつ眺めて、そのまま包み込まれるように30分を待たず熟睡、というのが日常的でありました。
ルームパレットスカイリウム映写画像.gif
旧版は水たまりみたいな絵模様の変化だけでしたが、新版はよりカラフル、より千変万化となったことになります。
そのお休み前のひとときがメインとしてお奨めではありますが、時にはテラスに持ち出して外壁に映し出しながらのバーベキューなどもご一興かと思われます。慣れると結構ハマる必須アイテムかもしれません。



新版が出たおかげで旧版は約半額でお求めになれます。
バンプレスト ルームパレット

新型はルームパレット スカイリウム

猫グッズも色々あれど、
姿かたちも使い道も色々!

猫グッズには優れもの、愛すべきものが多いが、スローライフ派にはありがたき癒しグッズではある。猫好きも意外と知らないことが多い、猫の特性をここでひとつ洩らしておこう。
それは猫の歩き方――よほど注意してみないとそれと気づくこともないが、猫は犬や馬のように歩かない。いや、人間ともまさしく違う。
人間がやると不自然だが、これを猫は実に自然に行う。右手右足を同時に動かす。左手左足を同時に動かす。これが猫の秘密だ。
これが秘密に近いことだというのは、馬と同じような足の運びでよく猫が描かれていることだ。



モデル ドール CAT

その猫グッズ、この動きを観て嬉しくなりました。
正しい動きをしているからです。いやいやこれは自動で動く猫グッズではありません。関節が動かせるので、好きなカタチをとれる、ということなのです。(サイトは間接なんて書いてありますが、関節のことに違いありません)
そのまま好きなカタチを造って置いておくだけでもいいですが、ここはオーバーナイターとして女性の装身具の休息所にしてはどうでしょうか。
手足、胴体、首、シッポまで動かせるのです。
木製の材質感が渋い輝きです。



こんな感じのアクセサリーホルダーとしてもグッドテイストです。
この黒猫のほかに白猫、木製の木地を生かしたナチュラル猫、その三種、
――意外なこの高級感、これがこの値段? という二度びっくりです。
いつのまにか心に沁み込むがごとき、猫そのものような嬉しいニャンです!
モデル ドール CAT

マグカップも時にはオシャレに!
繊細な絵柄はティータイムを一変!

女性好みのもの、或いはプレゼントとしても喜んでいただける、あまり大げさにならない贈答品として格好なのが、マグカップです。
マグカップがひとつもないなんてことはないでしょうが、その日の気分によっていくつあっても困らないのがマグカップというものでもあります。
ご覧ください。





上から、バタフライ・フォレスト、ギャロッピング・トリーと、名付けられて、ぐるりとその全貌を眺め直したくなります。
繊細な筆遣いで各社から美しい作品を発表しているオランダ出身のTord Boontjeの作品です。陶器以外にも優れモノがありますが、共通するのはその流れるようなライン。カップの内側にも絵柄があり、飲み物が減っていく中から、ゆっくりとその姿を浮き上がらせてくるのです。
AUTHENTICSテーブルストーリーズ/マグ








やはり上から、ギャロッピング・トリー・プラチナ、モーニング・ソング、リヴァー・クリップと名前にもお洒落心があります。
1客づつの別売りも嬉しいものです。お気に入りだけ数客、同種のものばかりを数客、丸ごとセットのようにして贈呈しても「素敵!」の声が、こだましてきそうです。家族構成で選んでも、お好みの取り合いになるかも、です。
細かいディテールはさらにジャンプしたサイトでご覧になれます。
AUTHENTICSテーブルストーリーズ/マグ

バーチェアは、心に余裕のあるときに
改めて魅力を放つものです。




バーチェアというのは、余裕がないと興味を持てないかも知れません。
金銭的余裕も当然ですが、心理的余裕がもっと大事です。それあってこそバーチェアなるものの魅力もちらほら脳裏に浮かぶというものです。
もちろん、願わくば空間的余裕もあるに越したことはないので、その場合、いずれバーカウンターまでターゲットにしてもいいかもしれません。

でもここはとりあえずバーチェア、カウンターはキッチンカウンターでも利用価値大です。日頃会話が少なくなっている合い方との会話が飲みながらできるわけですし、そのキッチン周りの仕事ぶりを無関心なまま過ごさず、もともと在った筈の相手への関心もまた呼び起こされる、隠れた効能もあることとなります。
カラフルバーチェア




互いに忙しいなら、忙しいが故の、共通の時間も工夫すべきですね。
無用のように見えて用有りのように考えられないでしょうか。
もともと酒好きなら論を待たず2脚くらいあってもいいのです。
不意の来客だってキッチンと遠く離れた所に手持無沙汰で待たせるよりも、このおしゃれなバーチェアなら、距離も縮まろうかというものです。
レスティックチェア

空間さえさらに贅沢ができるなら来たるべき日をめざして、今日からバーカウンター、ゲットー!の計画も点火してもいいかもしれません。
次なる夢をめざしてこそ、生活も豊かな感情にあふれるというものです。
深夜、一人飲む酒ですら、未来を見通す酒になる筈です。

カラフルバーチェア

レスティックチェア
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