朝食なんてパパパのパッ!

何かとあわただしいのが朝の時間。
で、今日も朝食抜きで満員電車? イライラが倍増です。
でもこれがあれば着替えの間に卵焼きとソーセージと野菜を同じフライパンに用意して弱火にかけて蓋をしておくだけ。
焦げつき知らずのマーブルコート仕様だからこそできるワザ。
ついでに愛児か、宿六のお弁当のおかずまでちょちょいがチョイ!
マーブルコート フライパン トリプルパン ガラス蓋付 26cm




味が混ざり合わない利点を抑えて後はアイディア次第。



マーブルコート フライパン トリプルパン ガラス蓋付 26cm

形がプロしてる、こんな鍋もグッド!

まだまだ鍋料理の季節、花粉もぶっ飛ぶ栄養は鍋料理から、です。
この少ない水分で調理ができるように作られたデザインは、フタの上部に上がった蒸気がフタを伝って中に戻り、野菜や肉など、素材の水分を生かした煮込み料理、鍋料理に最高です。
モロッコ産のタジン鍋なんです。
エミール・アンリ フラムシリーズ タジンM[耐熱陶器鍋]
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直火、電子レンジ、オーブンレンジ、ハロゲン調理器すべてOKです。
レシピ付きも嬉しい本場ものです。
色もこのフラムレッドのほか、フラムイエローがあります。
エミール・アンリ フラムシリーズ タジンM[耐熱陶器鍋]
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面倒を省く調理用具は
料理好きに加速度をもたらしますね。

ジューサー、ミキサーの難点は、かさばる、この一点に尽きると思うんですね。嵩張るから出し入れをしなければならない、そうそう出し入れをするのは面倒くさい――であるから、ふだん使いにしなくなる、という流れです。
出しっぱなしにしてもコンパクトで、しかももうひとつの難点、あとかたずけがしち面倒、これも克服したのがこれですね。
マジックブレットデラックス




いっそプレゼントシーズンですから、2個セットもほとんど変わらぬプライスこれをひとつはギフト仕様にして贈るのもいいかもしれません。
実際、手軽に料理の下ごしらえの必需品なのですから、料理を楽しくする逸品と言えるかもしれません。
マジックブレットデラックス

チャンスは今だけ!
料理もホクホク、懐もホクホク!

福袋のシーズンですね。でも今回ご紹介するのは中身がしっかりわかっている福袋、メインは「圧力鍋」なんですね。
旨さをアップし、時間を短縮し、料理の幅を拡げる「圧力鍋」、いいのは判っていても少々割高、そんな方には早い者勝ちの数量限定ですが、滅茶ビックリ価格の「鍋袋」、鍋だけじゃない!あれこれのプラスアルファが、またびっくり!
驚異の「鍋袋」アルミ鍋vsステン鍋




アルミかステンか、この値段ですからね。
考えているあいだに売り切れ!なんて憂き目に遭わない前に、サーヴィス内容確認の数十秒、くらいは残した方がいいかもです。



送料無料、ポッキリこの価格ですからね。
耳をつまみましたよ。ほんとうのホントなんです。今だけ。
驚異の「鍋袋」アルミ鍋vsステン鍋
タグ:圧力鍋

ル・クルーゼかストウブか熱き闘い、
それぞれ捨て難きあじわい!

もう充分に主婦たちに浸透しているル・クルーゼですが、実はストウブがなかなかにイイのです。こう並べてみますと、甲乙はつけ難い。
最後はデザイン? やっぱりプライス? 後悔しないのは同じ!かとは思いますが……。
ル・クルーゼ センセーションライン

staub ピコ・ココット ラウンド




直径2cm刻みで10cm〜26センチというラインアップが在る!というのもさることながら、このカラー・ヴァリエーション! その美しきたたずまい、ますます迷いも生ずる魅力です。STAUBが記憶に残る逸品です。無水料理でお試しあれ!






そしてさらに大人っぽく、さらにモダーンなル・クルーゼ・センセーションラインアップ! その無駄のない落ち着いた質実そのものの光沢を見ていますと、ウ〜ン、迷い果てる!

フタの裏にある突起。食材から出た旨味を含んだ蒸気がフタ裏の突起を伝って雨のように降り注ぎ、食材の旨味を逃さず調理します。
適度なフタの重みと、熱伝導に優れた鋳物ホーローが、ムラのない熱まわりで煮物や揚げ物など、微妙な火加減が必要な料理も美味しく仕上げ、旨味や栄養分を逃しません。また、ご飯もおいしく炊くことができます。



ル・クルーゼ センセーションライン

staub ピコ・ココット ラウンド

太陽と海をキッチンに持ち込む、
明るく楽しいキッチンの始まり!

以前にもご紹介したフライパン、今回もやっぱりイタリア産!
イタリア製の魅力は、キッチンに明るい、それこそ太陽を持ち込むような輝きをそこに加えることです。キッチンは明るく、そして調理が楽しくなる器具で、ともすれば窓の無いことも多いそこをフライパンから変える! 太陽の恵みこそイタリア製の魅力です。
【イタリア製TVS社】リッコーネフライパン26cm




貝殻をイメージしたということは海をもキッチンに! そしてアルミ琺瑯仕上げということは汚れを落としやすく、その輝きを永く失わない、ということです。取っ手も返しが簡単な持ちやすさ。スグ愛着を失うフライパン、取り換えてみませんか。
【イタリア製TVS社】リッコーネフライパン20cm

【イタリア製TVS社】リッコーネフライパン26cm
タグ:フライパン

真空保存容器の決定版!
重宝するのは毎日の便利生活!

真空パックを家庭で出来ると言っても、ロール式とか、袋の口元を締めるだけのものとか、いずれにしても1回1回そのアクションは面倒くさい。
ケースに入れるだけで丸ごと真空保存できるようなものはないのかと思って探していましたらありましたね。
幅44.2×奥行24.2×高さ22cmと、少々大ぶりなだけに、大きな房のバナナも、山型パンも、これで日持ちOKで便利生活!なの。
新鮮バキュームケース




操作は簡単、入れるべきものを収納して前方中央のボタンを押すだけ、オープンする時は上部ボタンを押して真空状態を解除するだけ。
電池でもOKだからアウトドアに、車に積んで持ち出すこともできるのもいいね。この季節、持つかなあなんて、心配するだけ野暮っていうもの。

バナナやパンのほかにも、コーヒー豆、菓子類など湿気を嫌うものなら、倍以上は品質を保持しながら永持ちするね。
漬物や料理の下ごしらえ、肉や魚の下味なんかにも、その浸透力を早める効能もあるし、そうそう、赤ちゃんのいる家庭なら粉ミルクやスナック類など殺菌効果もあるってわけ。

一家に一台、必需品と思うなあ。
安値検索/新鮮バキュームケース

フライパンは、軽く、こびりつかず、
そして返しが自在! 深さも相応!




フライパンというのも買い替えの多い調理器具のひとつでしょうか。
なぜに形が崩れるわけでもないフライパンが買い替えを必要とするのかといえば、汚れのこびりつきで汚くなる! これが最大要因ではないでしょうか。
理想は、軽く、汚れがこびりつかず、美麗であることですが、その寿命は意外に短い。その理想を果たしてくれるのはやっぱりイタリア生まれ。
パイレックス フラッシュパン




しかも色も7色と多彩で、お好きな色を選べます。
利点はさらに、珍しいカタチにも工夫が凝らされます。
熱伝導が良過ぎて柄のところまで熱くなるフライパンではないんですね。横から見た形を見てもわかるとおり、取っ手の握りやすさ、奥がより深くこぼれず、煽り、返しといわれるワザが、楽々なのです。
そして、使わない時の裏返しの風情が、これまた優れて綺麗!



まだら模様になったフライパンの裏はキッチンを汚れて見せるのです。
軽く、手にしっくりとなじむ持ち手、そして前方部分が深くなっている独特の形! シェフのように火の上でどんどん振れてしまうフライパン! 豊富なカラーバリエーションもイタリア製の魅力ですね。

気をつけていただくのは22cmか26cmかショップによっては片方だけしかないこともありますから、しっかり大きさを特定、確認のうえ、お買い求めいただくだけです。
パイレックス フラッシュパン

パーソナルコーヒーメーカーは、
書斎の作業もスムース!

コーヒーメーカーには、あれこれ悩みました。
大容量なら何倍も飲めるのでよろしいかとも思い、4,5杯分の容量のコーヒーメーカーを常用したこともあります。
でもね、2杯目、3杯目、時間経過とともに確実に味も香りも劣化します。数人の客人ともども造りたてをそれぞれ飲むときは便利でも、一人で飲むコーヒーは1杯ずつ淹れ立てがイイ――これが結論です。

ラッセルホブスコーヒーメーカー.jpgそうです。美味しいコーヒーを飲むなら少々の手間暇を惜しんではいけません。
それで永らく1杯ずつドリップしておりました。
でもたった1杯、それってつきっきり、お湯が下に落ちコーヒーができるまで面倒を見なくてはなりません。
それが少々、ね。
でも在ったんですね。
ラッセルホブス パーソナル コーヒーメーカー

ラッセルホブスコーヒーメーカー2.jpgもちろん、美味しいコーヒーが飲みたいわけですから少々の手間は承知です。キッチンでセッティングして書斎に持ち込み、あとは電源を入れるだけ。
ささやかな音と、ほのかな香りを居るともなしに感じながら作業が続けられるわけです。
2杯目も同じようにキッチンにてセッティング、このくらいの手間は作業にもメリハリというものです。美味しいコーヒーをその都度、これが結論です。

ラッセルホブスコーヒーメーカー3.jpgそれぐらいコンパクトなわけです。
あとは保温力の高い真空二重構造のマグカップ付きですから、存分にその1杯(160t)を楽しむだけです。
フィルターごとジャブジャブ洗ってすぐ2杯目でもいいのですが、替えフィルターがもう1個付いていますから使い回しという芸当もあり。
なにしろ信頼も厚い英国のラッセルホブス、居ずまいがそこに在るだけで優れモノ、こういうの欲しかったんだなあ、と改めて思います。

ラッセルホブスコーヒーメーカー4.jpg想えば永き年月、2杯目以降の不味きコーヒーに、仕方なくこんなものよとあきらめ、さらに3杯目、さすがに全部は飲みきれぬ味、よう続けてきたものだなあと、思います。
まあなにごともあきらめが肝心でもありますが、事と次第で、あきらめず遂行することも大事と、感じたことでもあります。
紅茶もOKですしね。

ラッセルホブス パーソナル コーヒーメーカー

なあに、必要とあらば同じラッセルホブスの大容量12杯分なんてのも、在るにはありますけどね。

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