雑然を整然へと導くフロアワゴン!

リモコンや新聞、ダイレクトメールやはがき類、文房具、眼鏡などが散乱して、見るからにゴミやま状態、これを一気に解決してくれるキャスター付きワゴン! 説明の要もないですね。
見た通りの、見せる収納、隠す収納、です。
WORTHY WORK PLUS/フロアワゴン
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天板を開けることができ、中に収納スペースがあるうえ、閉じればちょっとしたコーヒー・テーブルにもなるというところ、嬉しいじゃありませんか。
ティッシュペーパーも内蔵できる!ところにご注意ください。
不意の来客にも安心です。

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WORTHY WORK PLUS/フロアワゴン
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何処にも置ける、いろんな使い勝手、
しかも清潔感あふれます!

何でもしまえて、どのお部屋においても違和感がない。
これって、収納の王道ですよね。それも野菜から、子供の玩具であろうと、CD・DVD・BDまで、入れるものも選びません。それこそ衣類なら洗濯もの入れから、衣類別の収納まで、清潔感あふれるルックスもグッドです。
多目的収納庫/マルチストッカー




三段から四段、五段の大きさまで、これも目的別に選択できます。
湿気を嫌う総桐仕立て、清潔なのがなによりいいところかもしれません。
てっぺんがタイル仕立てで、キッチンに置くなら、沸騰したやかんやなべの一時置き場にもなります。



多目的収納庫/マルチストッカー

裸のテーブルタップを、
スッキリくっきり整然と!

電源コードも増えてくると支離滅裂、どのコードが何処へつながっているのかもわからなくなります。その上、なにより見苦しい。
からまったコードに埃も捲きつき、そのごちゃごちゃをさらに倍増しかねないのがテーブルタップに方向違いの接続をしているスパゲティ症候群。
見ただけでイライラしそうな見苦しさをそろそろ整理しませんか、ということで思う存分すっきりがコレ。
BlueLounge ケーブルボックス




埃による漏電も防げるし、足で引っ掛けてニャロメとコードと喧嘩をすることも無くなるし、なによりコードをつなぎ直さずにスポッとテーブルタップごと収納するだけでいいのが至便。白黒2個セットで買ってあの部屋もこの部屋もくっきりかもね。  



BlueLounge ケーブルボックス

デザインが勝ち過ぎて
傘はやっと数本では困ります。

玄関は乱雑になりやすいもの、整頓された美麗な空間を演出できてこそです。雨の日の傘は、ことに散乱する要因です。家族が多ければなおのこと。あまりにデザインが勝ち過ぎて2〜4本の収納では困るのです。
在りました。整頓が印象付けられ、最大9本が収納できる傘立て。
BICO カサキーパー




仕分けされたこの空間をどう生かすかもポイントかもしれません。
使わない時は観葉植物などを飾る器としても機能します。
色違い4種が在る(シルバー、ブラック、ホワイト、オレンジ)のも嬉しい、
見るからに落ち着いた安定感です。






BICO カサキーパー

人気商品!謝恩価格!送料無料!
いつまで、在るかわかりません!

フタ付・レースの収納バスケット。しかも大小セットで3000エンを割る!
使い勝手はさまざまあります。フタが無いと猫が棲み家にしそうですが、このフタ取り外しも可能なので、猫の別荘にもなります。
もちろん、ランジェリーやタオル、洗濯物の収納にもいいわけですし、乱雑なものを放り込むだけで整理整頓です。
NEWフタ付きバスケット レースS+L

NEWフタ付きバスケット レースS+L.jpg
フタのつなぎ目を合皮製にし、以前より開閉がスムーズ。合皮部分はマジックテープなので簡単に取り外すことが出来ます。こども部屋にもリヴィングにも玄関にも浴室にも自然にマッチする質感ですね。



NEWフタ付きバスケット レースS+L

マガジンラックを見れば、
生活者の価値観も知れる!

何でもありきたりというのはイヤ、ですよね。ありきたりでない、あまり見かけることがない、けれどもしっかり主張のある存在、しかも美しい。
マガジンラックも例外ではありません。



どうです。花台にもなるマガジンラック。
ガラスのすっきりとした透明感が、家具の重みを消し去っています。
その透明が、そこにでたらめにマガジンを挿入させるのを許しません。
主張とは、そのような毅然としたものです。
STYL OIA マガジンラック




天板のガラスへのカーブが、爽やかなもうひとつの主張です。
毅然として、凛々しい。人間も、こうありたいものではございます。
マガジンラックがそのままゴミ捨ての如く、とりあえず放り込めるだけ放りこばいいもの、そんな認識の方には確かに無用の、整然截然としたマガジンラックには違いありません。
STYL OIA マガジンラック

PCデスクは野暮で無粋がほとんど、ホッとするガラスパソコンデスク!

パソコンデスクというものには、これが絶対!というものがない。
これにはさまざま原因があって、選ぶ側の予算、置くスペース、パソコンデスクのとらえ方などにも左右される。
しかし出来上がって売られている製品を見ると、パスしたいパソコンデスクが実に多い。なぜかと言うに、それはデスクではなくて“台”に過ぎないからである。それはたいがい野暮ったくもあり、無粋でもある。

わが書斎を倉庫にしたくはないので、パスなのである。オフィスならどうでもいいようなものでも、自宅に入り込んでもらうからにはいささかの愛着が持てなくては困る。
無い。ない。ナイ。そんな中でようやくこれがイイと見つけたのがコレ。
ガラスパソコンデスク.jpg
ガラスパソコンデスク CH-01PD プリンタースタンド付


書斎机で代用すればいいというのはノートパソコンの場合で、デスクトップとなるとやはり専用のものが欲しい。プリンターやスキャナーといった必須・周辺機器もある。
整然と納まり機能的、この用途にしっかり応えてくれるものというのは意外に少ないのだ。あれこれ工夫の跡が見えながらどうも見栄えがスッキリしない! というのもPCデスク特有の欠陥である。

つまり良きPCデスクとは、スマートすっきり、シンプルにして機能的ということである。ガラステーブルがすっきり、シルエットがすっきり、ゴツゴツ出っ張ってもいず、便利過多であってもいけない。
上に突き出たのがプリンタースタンドだけど、これもイヤならはずせないこともない。3000エンちょっとはプライスダウンになる。しかし左右に動かせて邪魔な時は当然真ん中に在る必要もない。

下に在るキーボードスタンドの方も、前後左右にお好みのまま位置を変えられて、これも邪魔にもならずスムースだ。
パソコンデスクというのはパソコンを使わない時も美麗であってほしい。これが肝である。PC作業が楽しく、PC以外の作業もここでする、それが良きパソコンデスクの魅惑である。
ガラスパソコンデスク CH-01PD プリンタースタンド付

Bobyワゴンは不滅アイテム!
価格が大きく商品力を下回る!




初めて見た時から、欲しい欲しいと焦がれ続けてきた書斎の必須アイテム。環境と時期充つるを待ってと、それでも忘れることはなかった。そろそろおみこしを上げるときや。
イタリアデザイン「黄金の60年代」を象徴する天才デザイナー、ジョエ・コロンボの作品で、MOMA(ニューヨーク近代美術館)の永久展示品。とき流れても少しも古びない逸品中の逸品!
Boby ワゴン

元々は製図用品を収納するためにデザインされたというが、いまやキッチンワゴンとしても、ベッド脇のナイトテーブルとしてさえ重宝な、使い勝手の多様なところもデザイン倒れしていない見事なところ。
ペン等細々としたものの収納、A4用紙が入る大きさのトレイは支柱を中心に180度回転し、出し入れもスムース。天板の耐加重は45kgもあり、多少重いものを載せても大丈夫。名品にして名器!



ホワイト・ブラック以外のカラーは割高と言っても、男は黙ってホワイトかブラックやろうな。あとの選択肢は収納力で異なるタッパの違う3サイズ。W430×D420は変わらずとも、H525〜740〜945と在る。
回転トレイも2〜5という選択にご注意あれ。
放っておくとどうしても雑然としがちなデスクワーク周りのその雑然をこれ一箇所に集中、結構入るのがこの収納力、そして細かいあれこれ、アレ何処へ行った?というタイムロスを防いでくれるのも、その一箇所集中の効能。回転させていつも四方から覗ける探せる便利力もピカ一。
Boby ワゴン
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